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2015年11月08日

この世は目に見えるものが3割見えないものが7割(9)







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親子の問題は、私の中では、もうとっくに片付いたことではありました。
つまり、もう、わかりあおうとは思っていませんでした。

子どもの頃からの、父とのあの闘いの日々は一体なんだったんだろう
とずっと思っていましたが、

こんなにも、自分の生き方にこだわる、ちょっとやそっとでは自分を曲げない、
我の強い娘になったのは、ああいう父の元で鍛えられたからでしょうね。笑

育ててくれたことは感謝しています。
が、父と私は断絶している。父とはもう交流はしない。そう私は思っていた・・・・







由「『お前には、決めたことがあるだろ

それを歩いていけばいいだけだ

真っ直ぐ進め』」




「真っ直ぐ進め」

私のテーマソング。
パパ、今の生き方でもいいと、思ってくれているの・・・?




由「真っ直ぐ進め、こればっかり何度も言ってますよ(笑)」


私はいつの間にか、由紀子さんを介して、父と直接、話していました。

私「うん。

パパ、 私は、私の道を行くんだよ。・・・ ごめんね。」



由「『なんで謝る

謝る必要なんかない』」



私「謝ってないよ!

ありがとうって

いいたかっただけ。」



由「『もっと早くに

気づいてやれば良かった

すまん

でもお前の道についていく』」



私「えええー!!」
(ぱ・・・ぱぱ・・・・それは遠慮したいかな・・・もう死んでまで放っておいて・・・・)



由「『何かあったら大変だ

その時は守るから何も心配するな



真っ直ぐ進め

お前は正しい道を見つけただけだ


悪かった』」




私「パパのことを悪いなんて思ってないよ!」

(私がパパの思い通りになってあげられなくて申し訳なかったんだよ)

私「パパも、真っ直ぐなだけだよ。」




由「『そうだな

お前は俺に似ただけだな

だからぶつかっただけだ。



ただ、墓を綺麗にしてくれ

腹が減った』」




由紀子さんは言いました


「赤飯と桃とオレンジと、なぜか飴(笑)

それも大玉のじゃないと嫌だそうです(笑)

何か思い出があるみたいだよ、この飴。

何がほしいですか?って聞いたら

食べ物ばっかり(笑)」



私「そう。父は帰ってくると、必ず、『腹が減ったー」でした。(笑)」

母が、用意しておいた料理を次々と並べるのを、嬉しそうに食べる父だった。




由「あははは!お父さん、変わらないね!

でも、悔やんでるよ

だから、守りたいみたいだね」





私「パパ、悔やまないで。おかげでこんなに、自己実現力のある娘になりました。(笑)」

由「伝えるね」

私「ありがとう、由紀子さん」




由「『お前は正しい自慢の娘だ

こっちでは、親バカだって言われて困ってるんだ

自慢し過ぎたらしい』」


私「知ってるよ(笑)

私はパパの期待いっぱい背負ってた。」



由「『気を付けねば』って言ってるよ(笑)

今はめっちゃ照れて、笑ってるよ

おばあちゃんはそれ見て笑ってる」



父は、5人の娘が、それはそれは自慢だった・・・・
そして長女の私を頼りにしていたんだと思う・・・


由「『お前には、

腹が立つことばっかりだったけど、

どうしても可愛かった



そんなことも分からないでいたのか

バカ娘が!』
と、ご立腹です(笑)」



父は怒りんぼだった。すぐ怒る。




私「パパにお願いがある。 由紀子さん、伝えてください。」

由「うん!伝えるよ

どうぞ!

てか、ここに、来てしまったお父さん(笑)」



私「ええ~~~。由紀子さんところまで来ちゃったの??!(^_^;)

だいじょうぶ??」



由「大丈夫大丈夫(笑)

ちょっとこやかましいだけ(笑)

あれこれ伝えてくれ注文多いね~お父さん(笑)」



私「(そうなのよ、父は口うるさいのよ。)

由「お父さん、聞いてるよ?(笑) チッ!だって(笑) (´Д` )」



笑。
そして私は自分の願いを伝えようとしました
私「息子と娘を・・・」


・・・護ってね。 そして幸せにしてやって。と言い終える前に



由「『心配するな

分かってる

お前が案ずることはない

お前は子供達を心配しているが、寂しいんだろう

会いに行け

あとは任せろ』」


私「うん。パパに任す!」


由「『随分簡単に言うな!

礼を言え礼を!!』

私「うわ!また怒られた!ごめんなさい。 よろしくお願いします。」


由「親子喧嘩聞いててあたしもほっこりだよ(笑)

『分かった。任せろ。

挨拶は心がけろ。

誰に対してもだ。

いいな!』」


私「はい。ありがとうございます。」



(死んだら身体がないから、もう殴られないし、雷声もなくて、怖くないから助かります。)



由「怒ると腕組みしてるよ(笑)

頑固お父さんだね~(笑)

不器用で。

今までも、愛をうまく伝えられなかったんだって」


私「いつも、会話の内容以前に、父が怖くて怖くて。

自分の身を守るのに精一杯だったよ。

そうそう、頑固で。 由紀子さん、わかってくれてうれしい!」



由「お父さん、ここにいるからね(笑)

私はまーまー言いながら笑ってるよ(笑)

そう怒らさんな~って(笑)

そしたら

『娘だからな!仕方ないんだ!』

だそうですよ(笑)」


私「父の父は、父が12才で亡くなったの。

だから、自分が父親になった時にも、父親ってどうしたらいいかわからなかったみたい。」




由「あー分かる

すっごい分かるよ

でもめーーーーーーーーーーっちゃ

言葉悪いけど

うざいくらい愛してるよ(笑)」




うん、それわかってたな私・・・・。



由「あ、お父さん、そっちに行ったよ~」

私「ひえー、パパ!それは遠慮しておきますぅぅぅ><」



由「そしてこっちにおばあちゃんが来てる。

あたしにお礼してくれてるよ

ニコニコ笑いながら

頭下げてくれてる」



私「お礼、私も由紀子さんにお礼!

ありがとう

本当にありがとう」






☆ ☆ ☆ ☆ ☆

これで終わりみたいでしょう?でも、まだまだ、つづきます。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆  

Posted by Reiki Style at 19:14Comments(0)ちょっと不思議さんw

2015年11月08日

この世は目に見えるものが3割見えないものが7割(8)

ここが一番私が自分用に残しておきたい回になります。また、妹たちに見せたい回でもあります。



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自分で言っている言葉に自分で驚きながら、私は言っていました
「お墓とか、ご先祖さまに、何をして差し上げたらよいのか。
教えてください。」







「言われたままに書きますね。





『酒

ろうそく

果物





・・・少し墓を洗ってくれ』」





私「あ、あの、どこのお墓・・・?」


由「かほりさんが一番気になっているところです。

お墓が2つ汚れていて

そこを掃除してほしいそうです。




『果物は



オレンジ』


飴は昔の大玉のアメだそうです

酒は辛い酒がいいそうです」



私「二つのお墓ってどこですか?」



由「ちょっと待ってください

見ます

離れてます



見えるのは3つ

1つは2つ並んでいて

1つはそれだけです



お墓の後ろに

お墓があります

その隣にお墓があります

これは2つ並んでいるところのお墓の景色です

1つは孤独が漂っています

1つのところですね」



このお墓の描写・・・・ちょっとわかりませんよね?これについてもまた後日お話しますが、
私もこのときはサッパリ??でした。

由紀子さんのことばは続きます。




由「『きゅうり

五目ご飯か赤飯』

すみませんどちらか分かりません



なんかいっぱい置いてほしいみたいです(笑)」




このくどさ、しつこさ、
食べ物はいっぱい賑やかにしたいところ、
そしてお赤飯好き、
言われたものは、あの人の大好物ばかり。
色々リクエストがうるさいところも同じ。


これは、たぶん・・・?



由紀子さんの言葉は続いていました。


由「・・・・お墓にですね

水ではなくて

なんだろうこれは

オレンジ色した飲み物

かけてほしいそうです

黄色にも見える……どっちだろ……」



あの人なら、たぶん缶ビールかなと思いました。



由「でもですね。」



続けられた言葉を聞いて、不覚にも涙が出ました。





由「『これをしてくれたら

あとはいい

我が道を行け

それだけで十分だ』

と言っています」






私「父かもしれません・・・・

・・・色々、ワガママな父でした・・・・

2011年に亡くなってくれたときにはむしろほっとしたくらいでした。

こじれたままですし、お墓にも、一度も行っていません。

それでも、親なりに、最後は、私を自由にしてやろうと、思っていたのかもしれません・・・」




由紀子さんは言いました。

「ごめんなさい伝えるしか出来なくて!

その男性は、

老人ではないと言ったのは

シャキっと立ってるんですよ。」




由紀子さんは続けます

「厳しい顔で。

着てるものも、

どちらかと言うと紳士的な服装です

老人には見えないです

シャキっと立ってるし。

怖いというか(笑)厳しい顔つきなので(笑)」





私「父はゴルフが趣味で、服装はわりとダンディ。厳しい人でした。

親分タイプで明るかったけど、

家では怖かった。殴る怒鳴る人だから。」



私は、少し、言葉に詰まりました。

それにしても由紀子さんは疲れないのでしょうか???

このように通訳をして???




「あ!

そういえば疲れてない!!

いつもならグッタリなのに!!

かほりさんの力だよーーー!!

すごいわやっぱ~!!

こゆのって疲れるんですよ

よく知ってますね」


「大丈夫なの?由紀子さんに無理させてるのではと心配。」


「うん!

大丈夫!!!

さっきかほりさんに気を入れて貰ったから

こんなに違う!!

こっちが驚きですよ!!




そう!!

紳士的な服着てるの!

じゃあ、この男性はお父様ですね

あたしが見えているものと合致してます!

寡黙で、ガツンてしか言ってきません」




ガツンとしか言ってこない・・・まさに父だ。



だけど、父が守護の一人…。

私は お墓にも行かず、

父が決めたことが気に入らず・・・

父の言うことから外れて、勝手な道を進んでいるのに。

心では父を捨てたつもりでいました。それなのに.....

次の言葉はまたビックリするものでした


☆ ☆ ☆

すみませんです

あまりに長いのでこの回2つに分けることにします。
でもそれでもまだ終わらないんです・・・・(ToT)


つづきはこちら

  

Posted by Reiki Style at 17:07Comments(0)ちょっと不思議さんw

2015年11月08日

この世は目に見えるものが3割見えないものが7割(7)

【巻き巻き練習会】のブログをがんばって書きすぎて腱鞘炎みたいに手指が痛くなってしまいましたです。
が、良くなりましたので、間が空きましたが、続きを再開しようと思います。
といっても、こういうお話を読んでくださる方がいるのかもわからないので・・・
読んでくださっている皆さま、どうもありがとうございますicon12







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~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~





「守護さまに何か聞きたいことはありませんか?
なんでもいいですよ
でも占いではありません
そのまま伝えますので。」



私は特に聞きたいことはなかったので

「ありがとうございます、 と、伝えてくださいますか。」

と答えると・・・・




「『何言ってるの

当たり前よ?

かほには私がついてる

一人で泣いていないの

余計心配になるから

信頼出来る人の力も借りなさい』

お若き女性が言っています、誰かは分かりません。



男性は

『そのまま真っ直ぐ進め』

と。」



3人の守護の人たち・・・誰なんでしょう?
私にも、そういう人たちがついているとは、
知識では知っていても、まだ一つピンときませんでしたが
このあと、私はすごくびっくりしました。




「もう一人の方は

おとしを召しています

『うんうん』とだけ頷いています

椅子に座って杖のようなものに頼って座っています

もんぺ?のようなものを履いた

働き者のおばあさまです」




私はパっとひらめきました。

おばあちゃんです。

いつももんぺを履いていました。孫の中で一番私と仲良しでした。

由紀子さんは、「自分にはその人が誰なのかまでわかる力はなくてごめんなさい」

と謝りながら




「『車に気を付けて!』と言っています。




男性は

中年より上の方です

ご老人ではないです

この方は、おばあさまとお若き女性とかほりさんまるごと包んでくれてます





『これからは

間違った道へと行くとき

お前に知らせる

きちんと気付け』

男性が言っています」






”きちんと気づけ”



今、ブログに書き起こしながら、

「この言葉は、間違いなく、あの人だ、
こんなことを言うのは、あの人しかいない(笑)」

とわかります。その後母や妹たちにこの話をしたときにも
「そうだね、間違いない」と皆で涙を浮かべ、笑顔になりました。


でも、この時には、
本当にわからなかったのです。
ですので、その人が誰なのかは、
もう少し先で書きますので、楽しみに待っていてくださいね♪





☆ ☆ ☆



由紀子さんは言いました。


「守護の方々に、本当に聞きたいことは

ないですか?

ありますよね?

遠慮も何もいりませんよ!

感じてるので教えてください」


今思うと、見ず知らずの私に、
由紀子さんが、何故、ここまで何度も、辛抱強く尋ねてくれたのか?
それも意味があったのですが、
この時は、またしても、わからずにいた私。。。。



私「気がかりはありますが、 んー。
私、たぶん知らなくてもいいのかもです(笑)」



由紀子さんは言いました・・・・
「あー。そーゆうこともありますね。
では、お礼を言い、お帰りになって頂きますのでちょっとお待ちを。」





その時です。私は、こう言っていました。

「あ、ちょっと待ってください。
知りたいことがあります。」


(え?私、何を知りたいの???)



「いいですよ!なんですか?」



「奄美では、旧暦の1日と15日は必ずお墓参りをします。
それを見ていて、私もお墓参りをしたいな、と思ったのですが、
どこのお墓にいって何をしたらいいでしょうか?」



(ちょっと待って・・・
なんで、そんなことを聞いてるんだ私は?

一秒前までお墓のことなんて浮かんでいなかったし、
だいたい行く気もないのに、京都の田舎のお墓に行けとか言われちゃったらどうすんの・・・!)


☆ ☆ ☆


この時には、なぜそれがいきなり浮かんだのか、
なぜそれを自分が言っているのか、
全くわかりませんでした。



しかし、今思えば、これが正しい道だったのです。
私は正しい言葉を言っていました。


このようにしてまたしても、
見えない道を選び、選び、進んでいたのでした・・・・







☆ ☆ ☆

つづきます!(長くてすみません→こちら


☆ ☆ ☆  

Posted by Reiki Style at 15:38Comments(0)ちょっと不思議さんw

2015年10月24日

ユタ神さまのこと~この世は目に見えるものが3割見えないものが7割(6)

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『このまま真っ直ぐ進め』

このメッセージを守護の人が語っている、と聞いた時、素直に納得しました。


ここに疑いや疑問は感じませんでした。



なぜなら。
・・・・


私が奄美に来たとき、降りてきたのがこの言葉でした。


そして、今年に入り、あるユタ神さまに会いに行った時のことがありました。



ユタ神さまは居留守で会えず、
帰り道に、蒲生岬から龍郷湾を見ました。


展望台で、
天から初めて神様がこの地に降り立たれたときのような空と海を見て、
その時に降ってきたのも、この言葉でした。


『このまま真っ直ぐ進め』


この日、ユタ神さまに相談したかったことは、
息子のことでした。

が、会ってもらえなかったということは、
(実際には、門の前で偶然一目、お会いしたのですが・・・その直後会ってもらえなくなった)


・私に伝えても、しょうがないことだ、
・伝えなくてもいいと守護に言われた、


ということではないのか??



そしたらほら、私は2011年に乳がんやってますから、
転移再発の可能性はいつもあるわけで、、


優秀なユタ神さまなので、
健康のこともCTとか使わなくても一目でわかってしまうという。


もしかしてすでに転移再発で命の期限が見えたとか??
などと、余計な心配をしてしまって。


会ってくれなかった理由はそれだろうか?
悶々としていたのですが・・・




『このまま真っ直ぐ進め』


偶然立ち寄った蒲生岬から見た光景と、突然降ってきたこの言葉で
私の心の霧は一挙に晴れたのです。



「ううん。

私はこれでいいんだ。

私が選んだ道なんだ。

これで正しいってことなんだ。

命の長さとか、そういうこととは別次元。

全然関係ない。

ユタ神さまは、本当に、

会う必要がないから、会わなかっただけなんだ・・・

深い意味はない」


と、スーッと心が穏やかになりました。




「たとえ深い意味があったとしても、私には関係ない。

それは私の問題ではないということなんだ。」

そう、きっぱりと思えました。



「だって、私は生きているんだもの。

自分の道を、今、生きているんだもの。

家族や友人や、見ず知らずの方々にすら助けられて、

今を生きている。

私は奄美に来た!

(↑この一言は物理的に「来た」っていうこともありますがそれ以上に、
目に見えないルートを通って来たとしか思えない、奄美での不思議な深いご縁、
またそれを支え応援してくれる家族や友人たちとのご縁が詰まっている「今の状態」を指しているつもりです)


これ以上の幸福はない。」



だからこれまでも、そしてこれからも


『このまま真っ直ぐ進め』なのだわ。


今も、この言葉を思うだけで涙が出そうになります。


そして強烈に何度でも、この言葉は、ことあるごとに私に降ってくる。
いわば私のテーマソングみたいな言葉なのです。



だから、それが、守護している方からの言葉だと聞いて、
さもありなん、と深く納得したのでした・・・・






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☆ ☆ ☆ ☆ ☆
  

Posted by Reiki Style at 17:11Comments(0)ちょっと不思議さんw

2015年10月24日

3人の守護霊さま~この世は目に見えるものが3割見えないものが7割(5)

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話があちこちに飛びますが・・・
(そしてこのシリーズでは特にそういうことが多いと思います・・・)
私は五人姉妹の長女です。


母も五人姉妹でした。母姉妹の長女で、私を一番かわいがってくれたのが、由紀子伯母でした。
由紀子さんと同じ名前です。


由紀子伯母は、いつもニコニコと丸顔の明るい人でしたが、
とても情熱家でした。彼女のエピソードの一つがそれをよく表しています。


東京理科大学4年生の時に、音楽への道を捨てきれず、
親に黙って国立音楽大学の声楽科を受験し音大に入りなおしてしまったのです。
その試験も、戦後でピアノもなくて、紙に鍵盤の絵を描いて、紙の鍵盤で課題曲を練習して
合格した人です。

結婚後、あの頭脳流出の時に、物理学専攻の夫についてアメリカに渡りました。
主婦をしながらレッスンを続け、たまに小さなコンサートを開いていたようです。


でも、私が妊娠していた頃、がんがわかりました。まだ今の私くらいの年齢だったと思います。
母は、たった一人の姉である伯母に会いに、渡米する予定でした。
ところが出発前。私の出産後の肥立ちが悪く、母は、私と生まれたばかりの孫の面倒を見るために
伯母に会いに行くのを断念。そのまま伯母は亡くなったのです。
それから26年も経ちました。




※ ※ ※



私「由紀子さんは、私を一番可愛がってくれた、大好きだった叔母と同じお名前です。」


「えええええええ
メッセージをやり取りしてる最中に『この人としっかり繋がっていなさい』と、誰かが言っていたんです。」


私「のぞみちゃんというのも、私の姉妹の四女、レイキマスターの妹と同じ名前で。なので他人とは思えなくて。」


「まあ。のぞみまで……すごい!
 この人とは繋がってなくては!と魂がすごく求めたんですね。どこかで縁のある人だ!って。」



そして由紀子さんは唐突に言いました。

「神様からの思し召しを頂きましたね。

柚木さんには

3人のお方が見えます。

守護さまです。

女性、

男性、

女性、

ですね。




心の色は、

見事なほどに透明で

厳かであり

清らかな小川のような色と匂いがします。




でも、

何か1つだけ

とても気掛かりな、深いお悩みを抱えていませんか?

それには濁りはありませんが、かほりさんを疲れさせています。




この場合いつもなら、

緑を身に付けるか

緑を置いて

と言うのですが、

かほりさんの場合、

自分の色と力で解決します。




かほりさんに見せたいです

こんなに後ろが

黄金色をしている人はそうそういませんよ!

眩しいくらいです





『このまま真っ直ぐ進め』

と、後ろの方(守護霊)が仰っています。

『ただ お前の体が心配だ』とも。

守護さまから授かった御言葉ですね



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Posted by Reiki Style at 16:06Comments(0)ちょっと不思議さんw

2015年10月24日

この世は目に見えるものが3割見えないものが7割(4)

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どんなふうに、会話が響きあっていたか、
ちょっとだけ、由紀子さんとの会話の一部。


「柚木さんのしている霊氣、『霊』という難しい漢字が入ってますね」


私「靈氣の靈は、 霊長類、霊雲、霊峰などのように、
人では到達出来ぬ神秘的なもの、という程の意味で、オカルト的な意味はないんです。」


「あー。納得しました。
自然の神様と言えばいいのかな?

以前、天変地異を感じた時に、『自然の神様が怒ってるーーー!!止められない!!』って
魂の叫び…自然の神の怒りを感じました。
でも誰も分かってないんですよね……


そして、こんな話をすると
すぐオカルトだと言われてしまいます」



私「万物の霊長たる人間は、 自然を大切にして、」


「そうです
ほんとそうですよね」


私「地球のまとめ役として、しっかり生きることですよね。」


「仰る通りです
なんか、すっごく嬉しいです
こーゆう話が出来ることが!」



私「奄美大島では、私たちが生きているのは、 目に見えないもののおかげだと、
皆が普通に思ってるのですよ〜」


「やはりそうですか

青森は、
恐山の近くに住んでいる人もしくは行ったことのある人、霊感を持ってる人しか
目に見えないものの大切さを分かってませんね」


私「日本は、戦前までは精神文明の高い国でしたが、
戦後GHQが日本を解体するために、 わざと、 見えないものに不信感をもつように教育をしました。」

・・・・・


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Posted by Reiki Style at 15:22Comments(0)ちょっと不思議さんw

2015年10月24日

この世は目に見えるものが3割見えないものが7割(3)

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由紀子さんからは、まずはすごくたくさんの感謝の言葉と、
自己紹介と、
自分は霊能者なので死期の近付いている動物や人の死の匂いもかぎ分けられるが
のぞみちゃんからはそんな匂いもしない。なので命に別状はないことはわかっているのだが、
やはり心配でたまらないということ。

動物は人間よりも優れたものを持っているので、
魂を集中させて「氣」を送っているのだけれども、逃げてしまうのだと書いてありました。



なので私からも、自己紹介と、
「氣」が必要なはずなのに逃げてしまう時は、
「氣」よりも「念」を送ってしまっている場合がある。
フラットに、ただ物理的に手を当ててあげるだけが良いかもしれないです・・・
ということを伝えました。



そうこうしている間に、その のんちゃんが、
自力で由紀子さんのところに歩いてきて、お水を飲みました。
もう何日もお水を飲まず、
つい先ほどまで、どうしても、近寄ってこなかったというのに。
由紀子さんもビックリしたり喜んだり・・・・




そして、そこからは、猫ちゃんの話と平衡して、色々な話をしました。
万物の霊長の話、自然の話、魂の話、本当に大切なものは目には見えないこと・・・・
まるで一緒に育った姉妹のように、お互いの考えや価値観が共鳴していました
その合間にお互いの生い立ちや結婚、子供のこと、仕事のこと、身の上話も入ったり、
今、思うと、短時間に、あれだけの話を盛りこんだのは、本当に不思議です



そしてその勢いのまま、由紀子さんは言いました。
柚木さんには3人の守護霊さまがいますよ。と。


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Posted by Reiki Style at 15:05Comments(0)ちょっと不思議さんw

2015年10月21日

猫ばかクラブ~この世は目に見えるものが3割見えないものが7割(2)

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~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


ええと、最初にお断りですが、これ、とっても長いです。

というのも今回のブログは自分のための記念的記録でもあるので、

とっても細かいのです。。。。

御縁のある方のお目に留まったらそれで良いのだなと思いながら書いています。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
<猫ばかクラブ>

2015年8月13日、
早めに休んだのにパッと目が覚めてしまい、時間をみようとiPhoneを手に取るともうすぐ0時でした。
習慣でFacebookを開くと、タイムラインのトップは可愛い白黒の猫ちゃんがグッタリした画像。

私は「猫ばかクラブ」「猫ばかクラブVIP」という非公開グループに入っています。
「猫ばかクラブ」参加者は約14900名、「VIP」は3200名。
思い思いに自分の撮ったかわいい猫の写真を載せて、皆で和むのです。


ただし、このコミュにはルールがあります。

・可愛い猫の写真と動画しか貼っちゃダメ!
・違反者は一発で強制退会


見て和める、心がほんわかする、楽しめる、ワクワクする、そういうもの「だけ」を選んで投稿する
そういうグループなのです。

猫をかわいがっていれば必ずぶつかる問題・・・
猫の虐待や、保護殺処分や、病気、死、などの悲しい面がありますが、
このグループの中にいるときだけは、明るい面にフォーカスするのです。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


私が見た白黒ちゃんの画像は、ぐったりと苦しそうでした。
飼い主の由紀子さんは、のぞみちゃん(白黒ちゃん)がずっと便秘で水も飲まない、
どうしたらいいのかわからない、と嘆いていました。
親身のアドバイスの中、やはり、いました、
「ここのルール知らないんですか?一発退場になりますよ」と
親切で言う人たちが。


たしかに、私が見たその猫ちゃんは、あきらかに「辛い」状態でした。
「可愛い」「和める」ような投稿ではありませんでした。
しかしその時の私の目を開いたのは、
そのグッタリした様子・・・そして名前がのぞみ・・・
うちの4番目の姉妹と同じ名前・・・


投稿者の由紀子さん(もちろん見ず知らずの方です)を、
私はどうしても、放っておけなくて。
つい、メッセージを送ってしまいました。



「はじめまして

夜分に失礼いたします
のぞみちゃんのお写真を拝見して、
あまりにかわいそうで、黙って通り過ぎることが出来ずにメールしてしまいました
ご迷惑でしたらスルーしてください

のぞみちゃんのお腹に、ずっと手を当て続けてあげてください
念を込めずに、フラットな気持ちで、ただ寄り添うように、
ずっと手を当て続けてみてください。


さするのもオッケーですが、
ただ触れていれば、氣は流れます。


猫は人間よりも優れた自己治癒力を持っています。
数時間、手を当て続けていると、
その治癒力を底上げできるのです。

お腹が動いてきますように。
水分は摂れそうならとらせてください。

柚木かほり」



送ってすぐに思いました。

「あ~~~~~
余計なことをしてしまった」


だってそうでしょう?
真夜中に、見ず知らずの人が、お腹に手を当てていろ、だなんて
アヤしすぎますよね笑


でも、妹と同じ名前。
放っておけなかったのです。
自分のすべきことはした。
だからもういいや。
さあ、寝よう、と思うか思わないうちに、
由紀子さんからすぐに返事が入りました・・・・!!



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Posted by Reiki Style at 14:07Comments(0)ちょっと不思議さんw

2015年10月21日

この世は目に見えるものが3割見えないものが7割(1)






長編です。

カテゴリーは「ちょっと不思議さんw」です。

夏過ぎから書きたいなと思っていたことがあり、、

私、たくさんブログ持っていて、そのどこに書いたらいいんだろうと悩んでいました。



でも、奄美で知った考え方 

『この世とは、

目に見えるものが三割、

見えないものが七割。

その目に見えない七割が、三割を支えている。

お陰様ってそういうこと。。。』

この考え方を知り、それに添って暮らす奄美の人たちを見てきたからこそ、

今回のことに出会えたし、魂が設定してきた課題を一つクリアしたのかなとすら思います。

なので、私が一つ成長できた今回のことは、しーまブログに書こうと思いました。

場所が決まって良かった・・・・!




こういう話が苦手な方もいらっしゃると思うので、そういう方は、
ごめんなさい。スルーでOKです^^


つづきはこちら

  

Posted by Reiki Style at 12:56Comments(0)ちょっと不思議さんw

2015年09月07日

りゅーらさんの石さん奄美バカンス最終日

ちょっとだけスピ系話です!苦手な人は回れ右してくださいねー。


最初から読む人はこちらから


7はこちらから



りゅーらさんの石さんたちも明日一緒に東京に戻ります

昨日は奄美での最後のお披露目でした。




そして、昨日は、この子たちが旅立ちました~

すべて、親しい方たちにばかり嫁いてゆきました。

石さんたちのほうでも人間を選んでいるのかも?なーんて、思えてなりませんでした。笑
※ワイヤーワークの画像は以前に撮影したものです。






画像の中の・・・


『菜ノ花』

Mさんは、この子といると、自分の心の奥にある心静かな森に繋がるような気持ちがする、とおっしゃいました。

日常に飲み込まれてしまいそうになっても、ほんとうのわたしのいる場所に戻りさえすればいいのです。



『夕日を指にはめて』


以上の2つがMさんの元へお嫁にゆきました。
Mさんが『夕日を指にはめて』を指にはめると・・・・あら不思議!!


こんなにしっくり!
一緒にいたレベル1のHさんもびっくりしました。






そのHさんの元へお嫁に行ったのは・・・・




『蒼硝子』


『黒鳥』

の2人。

『蒼硝子』は、Hさんがこの日つけてきた三日月のペンダントと引き合って・・・・






すてきですよね?こんなふうになるんですねー!!icon12

『黒鳥』は、とても強い感じがしていたのに、Hさんが持つと、本当は優しい鳥さんだったのがわかりました。

これからどんなふうになるのかなー?楽しみですicon12

※新情報;りゅーらさんによると、『黒鳥』は物件だそうです!!すごい!!



そして・・・


『蜜氷柱』

こちらは、Sさんが(というか、Sさんのお嬢さん、まだ1歳にならないKちゃんが選びました!)

お持ち帰りになりました。

Sさんはこちらから

Sさんには奄美の遺跡や滝などについて教えていただいているのですが・・・・

今度、遺跡巡りや滝巡りなどにも連れて行っていただけるのが楽しみなのです。




これで、今回のミッションは終了しました。

りゅーらさんの石さんたち、奄美できっと幸せ満喫されると思います♡

手に乗せるワークは好評でしたので、りゅーらさんにご相談してまた開催できるといいなと思っています。

いつか、りゅーらさんの「巻き巻き練習会」、奄美でも開催があったらいいのになあーと思います。

どうもありがとうございました。


☆ ☆ ☆

これで7月2日に始まった今回のミッションンを終了いたします。

奄美にいる2か月まるまる使ってのミッション、楽しかったー。

りゅーらさん、石さん、そしてみなさん、どうもありがとうございました。



  

Posted by Reiki Style at 22:07Comments(0)ちょっと不思議さんw

2015年07月24日

7

ちょっとだけスピ系話です!苦手な人は回れ右してくださいねー。


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☆  ☆  ☆  ☆  ☆



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☆  ☆  ☆  ☆  ☆


昨日は、Mさんがご主人とお嬢さんを連れて、りゅーらさんの作品を見にいらっしゃいました。

お嬢さんを真ん中にして座られ、とても仲良しのご家族だなぁとほほえましかったです。

袋から出して手に載せてみる、

気に入ったものをひとつひとつ、感じてみる、

もう、それだけでワークになっています。

りゅーらさんすごいなぁ。



Mさんが手に載せると、掌がぽーっとピンク色に染まってきました。

これには本人もビックリ。。。


そして、

奥様以上に、ご主人様の感知力がまた素晴らしい。

知的な頭脳派のお仕事をされていらっしゃるのに、目に見えないもののちからも認めている・・・

奄美の人ってすごいなあって思います。感動してしまいました。



お嬢さんも気に入った作品がありました。

「欲しい?欲しかったらそう言ってもいいのよ~」とMさんに励まされつつも、

自制するところはさすが長女ちゃんだなぁと感心しました。



ご主人さまにはレイキもさせていただきましたが、

氣を感じるちからが強い方だな~と思いました。

そして帰りがけ・・・

『夢幻』を手に乗せて、「これは僕のだっていう気がする(笑)」とおっしゃりつつ・・・

帰られました~。

さてどうなさるのかしら?





8はこちらから


  

Posted by Reiki Style at 12:13Comments(0)ちょっと不思議さんw

2015年07月23日

6

ちょっとだけスピ系話です!苦手な人は回れ右してくださいねー。


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☆  ☆  ☆  ☆  ☆


日曜マルシェ♪から約2週間後のセラピー体験会でも、石さんたちは人気の的。
不思議なことに、何度も行ったり来たりして手にとって、帰って、またいらして手にとって、でも帰って、
またいらっしゃって、でも結局帰って、という方もいらっしゃいました。
どんなに好きでも、まだ準備が出来ていないうちは、まだ時期じゃないから
受け取らないんだなぁとわかりました。


そして、セラピー体験会の2日後の7月20日。HONDAさんでイベント。
その時に奇跡は起きたですよ。




まずはこちらをご覧なせえ









「もっと見る」ってところをクリックしてくださいね。


セラピー体験会や先日のHONDAイベントにも来てくれたSさん、最初に『マラカイトブレイズ』を選びましたが、、結局『妖精模様』を連れ帰られました。翌日にお電話があり「やはり最初の方が。」と、マラカイトブレイズを引き取りにいらしたついでにレイ...

Posted by 柚木 かほり on 2015年7月22日




すごいよね・・・
こういうことが起きるんだ・・・・



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Posted by Reiki Style at 17:22Comments(0)ちょっと不思議さんw

2015年07月23日

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話は前後しますが、このブログに最初にりゅーらさんの石さんたちの記事をアップした日、
その日のうちにお電話でお取り置きされ、Mさんの元にお嫁に行ったのが、一番右のピンクの子。





こんなふうになったそうです♪




かわいー。とってもかわいー。革ひもを使って長さを調整出来る様に作ってみたそうです♪





”最終的に「受け容れる」が出来る様になってるといいな”とMさん。
レイキはいつも自分とともにありますが、人に喜ばれる自分、自分らしい自分になっていく、
そのはじまりを祝福するペンダントトップな気がしました。



つづきはこちら



  

Posted by Reiki Style at 17:03Comments(0)ちょっと不思議さんw

2015年07月23日

さあ、サクサクいくよ!その前に・・・

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☆  ☆  ☆  ☆  ☆



花穂さんが清水の舞台から飛び降りた直後の様子。。。。
セラピー体験会出店ブースの皆さまが次々と・・・
手に載せてエネルギーの違いを味わい、
石さんたちを感じて、
愛でて、
興奮して
萌え萌えして・・・・
すごいよ奄美の人たちって!

うん、祭りだ・・・・これは祭り!?!





最後にひっそりと一人で鑑賞中の綾乃さんもかわい~~ 


動画で雰囲気だけでも伝わるかなあ。。。まだあまり興奮が始まっていない最初の頃の図です。

ルナ君の、初コーディネーターレポート作成中です。レポートに載せる動画です。

Posted by 柚木 かほり on 2015年7月23日

マニアックな「うしおととら」ネタを話すリノさん・・・・www
このあとも凄かったですよ。
テラスに飛び出て眺めてみたり、きゃーきゃーわーわーでした。
やっと会えたねーって人もいました。



つづきはこちらです



  

Posted by Reiki Style at 16:45Comments(0)ちょっと不思議さんw

2015年07月23日

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2はこちら


これは、花穂さんにシェアさせていただいた記事です

画像じゃなくて、「投稿」または「もっと見る」をクリックして読んでみてください
(画像を押しても画像しか出ません)
りゅーらさんの石さんについて、私も同じように感じましたが、こんなふうに的確には表現できません。

コメント欄にも

「使用されてる石さんの効能調べるのも面白いですね。
知らずに選んだはずなのに状況、心境にぴったり寄り添ってたりします。
きっとご縁のある方のもとへ少しずつ旅立って行くのでしょうね」


って花穂さん、やはりとんでもなく素晴らしいお言葉icon12
やっぱりママはすごい~icon12







つづきはこちら
http://reikistyle.amamin.jp/e533351.html



  

Posted by Reiki Style at 10:38Comments(0)ちょっと不思議さんw

2015年07月23日

2 

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☆  ☆  ☆  ☆  ☆



前回の1はこちら



☆  ☆  ☆  ☆  ☆


ここからはルナくんが語ります。


☆  ☆  ☆  ☆  ☆



今回のボクらのミッションは、新人コーディネーターとしての第一歩?研修的なことなのかな?

以前には、スパコン(スパルタツアーコンダクター)の称号をいただきましたが、
今度は、コーディネーター!わーい!(←ひきつった笑顔で色んな汗を流しております)

りゅーらさんの石さんたちのお披露目、期間限定の奄美バカンスの様子をレポします。
この数週間にわかったことは、
Facebookでは何度か書いてるけど、

石が人を選ぶんじゃなくて、人が石を選ぶんだってことです。
あの石いいな・・・と思いながら、何度も何度も足を運びながら、
どんなに石のアピールを受けながらも、
受け取るか、受け取らないか、それは人が決める。
その人の未来は何通りもあり、そこからどの扉を開くかは、自分が決めているんだね。

もちろん、石さんもその人を選んだ上での話ね。
双方が選び合ったからこそ、お見合いが成り立つのだね。
そして一般的な話ね。例外はあるから!(ばっさり


なにしろ新米なもので、↑こんなこともレポとしてつぶやいたりしてみました。
りゅーらさん、このような機会を与えていただいて感謝しています。
どうもありがとうございます。


☆ ☆ ☆

「りゅーらんの石さんたち、まだありますか!?!」
息せき切って2階に駆け込んできた花穂さん。

「大丈夫ですよ~、どなたも見えてないですから~」
と私。

「清水の舞台から飛び降りに来ました~~~
ネット越しでりゅーらさんの作品を眺めて3年・・・やっと生で見る日が来たとは・・・・」
と感無量のご様子。


すごぉく、わかりますわかります、これはね、見ないとわからないよね。
実物を見る、触れる、っていうのは、
人づてに聞いたりネット越しに見たりして「知ってる」ていうのとは、全然違うです。



石さんたちと相談中の花穂さんかわいい

Facebookでの花穂さんのコメント
「迷いに迷ってる姿ですね。
りゅーらさんの作品をまさか目の前で見ることができるとは思わなかったので
至福のひとときでした。」


そして最後に選んだのは
















これはまだ「つけたて」の頃ですね~。
先日のHONDAイベントではもっと本領発揮だったので、また写真撮らせてもらいますね。
ブログを見ていただいている方にも、その違いも感じてほしいので。



ちなみにりゅーらさんの石さんお披露目のこの日、突然、
綾乃さんが2階にブース出店してくださったのも、なんだか偶然とは思えないですよ。。。。


あれこれ考えてるとアップできないで止めてしまいそうなので(本体が)
なのでアップするよ!!!!!!!


つづきはこちら














  

Posted by Reiki Style at 10:26Comments(0)ちょっと不思議さんw

2015年07月23日

お披露目の日の様子

ちょっとだけスピ系話です!苦手な人は回れ右してくださいねー。


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☆  ☆  ☆  ☆  ☆


もうすぐ一ヶ月経ちますが、書くよ書くよ~と言いながらちっとも書けなかったブログを書きます。やっと。
工房BIROUさんによると、書くべき時が来るまでは書けないんでしょうねーと。うまいこと仰るです。
ちなみに工房BIROUの花穂さんは、ミスランディアに居るディアナ姫のママでございます。
そして奄美は私の中ではリアルミスランディアでございます。


前置きが長くなったね!では行くよぉ~!

あ。ルナくんだね、これ笑
そっか-。この話をするときにはルナくんなんだね私。
(ルナくんについてはまたいずれ。。。^^;)←ボロボロ、剥がれてる・・・←花穂さん助けて!www




・・・・というかんじですので、「回れ右」する方は、今がチャンスです。←
(ルナくん、くどいよ)


☆  ☆  ☆  ☆  ☆
では行きます。

つづき






  

Posted by Reiki Style at 09:37Comments(0)ちょっと不思議さんw